JewelryCAM ワンポイントV

JewelryCAM ワンポイントビデオ

こちらには、NSCNC Educationでは未解説(動画掲載時点)ワンポイント動画を掲載しています。
JewelryCAMによるツールパス設計では、CADによるオブジェクト設計と同様に、同じ切削工程でも複数の切削方法でツールパスをデザインすることができます。

[Drive Surface]
・オブジェクト内側等のフラット底面の切削方法

[Parallel Cut]
・小スペースの一部分切削方法

装置の操作方法、個別形状のツールパス作成方法など、お気軽にお問い合わせください。
メール、お電話、遠隔でのスポットお問い合わせは装置所有期間内はすべて無料です。(※1)

  • 機械的切削装置(ワックス切削機、汎用旋盤、汎用フライス盤、各種NC切削装置、マシニングセンターなど)の操作経験がない場合には、CAMによる切削イメージ全体像がつかめるまで長期間かかる場合があります。(個人差があります)
  • Rhinoceros5上で動くプラグインCAMを使用していますので、Rhinocerosのご使用経験がない場合にはCAMの習得までさらに長期間を費やす場合があります。(Rhinoceros5の基本操作説明、及びサポートはNSCNCJAPANではしておりません
  • Rhinoceros6向けのJewelryCAMは開発中とアナウンスされています。(正式リリースは未定です)

※1 即時対応できない場合があります。また、長時間講習、出張講習は有料になる場合があります。NS Motion設定はカナダ対応となりますので、対応まで12時間から48時間以上かかる場合があります。

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